世界最高峰の理系学生 (科学者やエンジニア) を輩出するインド工科大学 (IIT)は、Googleの現CEO、IBM現CEO、Twitter元CEOを世に送り出すなど、世界から大きな注目を集めています。この度、当社ではIITのデリー校とルールキー校より、35名の人材を内定しました。高度な技術力やイノベーションへの貢献が期待できる、世界が奪い合うインドの超優秀なIT人材を会社の財産にしませんか。
世界最高峰の理系学生 (科学者やエンジニア) を輩出するインド工科大学 (IIT)は、Googleの現CEO、IBM現CEO、Twitter元CEOを世に送り出すなど、世界から大きな注目を集めています。この度、当社ではIITのデリー校とルールキー校より、35名の人材を内定しました。高度な技術力やイノベーションへの貢献が期待できる、世界が奪い合うインドの超優秀なIT人材を会社の財産にしませんか。
IIT2期生入社・辞令交付式開催(2026年入社)
2025.12.09IIT2期生入社・辞令交付式開催
2025.11.21AI開発プロジェクトチーム発足
2025.08.15大阪・関西万博 インドパビリオンに招待されました(インド建国記念日・祝賀会)
2025.06.02大阪・関西万博 インドパビリオンに招待されました(ウッタラーカンド州)
2025.05.16【第2回】IITインド工科大学ハッカソンを開催しました
2025.05.12【ご案内】IIT人材によるDXハッカソン成果発表会|勤怠管理アプリ開発|5/16@大阪
2025.04.21大阪・関西万博 インド領事館に招待されました(テランガーナ州)
2025.02.10インド総領事を表敬訪問しました
2025.01.30播州赤穂研修所にてプレゼン研修を行いました
2025.01.25伊勢神宮を参拝しました
2024.12.24IITインド人ハッカソンを開催しました
2024.11.21インド工科大学新入社員第2陣の入社式を行いました
2024.11.08インド工科大学新入社員第1陣の入社式を行いました
インド工科大学 (IIT)
技術者のご提案
インド工科大学(IIT)は
世界で活躍できる
技術者の宝庫です
インドは世界最多の人口を誇り、その中でも特にIT人材の成長が著しい国です。
インド工科大学(Indian Institutes of Technology、通称IIT)は、世界最高峰の理系学生(科学者やエンジニア)を育成するために、1951年インド政府により設立された大学です。入学は極めて難しく、世界で最も難しい試験の一つと言われています。合格率はわずか1.6%で、研究水準も高く、国際的に評価されています。
IIT出身のエンジニアは、その高度な技術力と革新性で世界的に高く評価されており、学術的な知識だけでなく、問題解決能力や創造性にも優れています。
IT人材争奪戦の
《救世主》は
インド人技術者です
高度外国人材のニーズが高まる中、モラブは2024年11月、IIT23校の中でも学力レベル第2位のデリー校と第6位のルールキー校より、計35名のインド人技術者を採用しました。彼らは機械学習や深層学習を用いたAI技術、生成AI、ブロックチェーン、IoT、3Dプリンティングなどの最新技術を活用したプロジェクトを経験し、IT分野に特化しております。将来的には機電系や化学、設計分野の人材も採用予定です。
企業様においてはIIT技術者の革新的なアイデアや高度な技術力を取り入れることで、市場での競争優位性の確保、新しいビジネスチャンスを創出することが可能になります。
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IIT技術者への研修
サポート体制について
熟練の日本語講師が日本語研修を実施。日本語能力試験N2の合格を目指しています。座学にとどまらず日本語でのディスカッションやプレゼンテーションも取り入れ、話す・聞く・書く訓練を行っています。
また日本企業での就業に不可欠なビジネスマナー研修も実施しております。日本での働き方や考え方に対する理解を促し、日本社会に順応できるよう教育を行います。
技術分野ではハッカソンを開催。実践の中で多くの学びを得る機会を用意しています。
メンター 兼 ブリッジSE
シング クムド ビラハム(Singh Kumud Brahm)
シング クムド ビラハム
(Singh Kumud Brahm)
担当
日本語教育・生活面サポート・諸手続き・技術的相談対応・日本の文化/社会人マナー教育
出身校
- 名古屋大学 大学院
工学研究科電子電機工学専攻・修士課程 - 大阪大学 大学院
情報科学研究科情報システム工学専攻・博士課程後期
資格・スキル
- 日本語能力検定 1級、TOEIC 935点、基本情報技術者
- スキル C、C++、Python、SQL、Linux、Windows、MacOS
業務歴
電気メーカ
- 携帯電話の設計・開発
- ハードウェア設計(高周波回路設計)、高周波特性の測定、ソフトウェア設計、テストケースの作成
研究所
- 信頼性を保証するシステム開発方法に関する研究
- 自動車機能安全性規格ISO262622に基づき仕様書作成の段階でUMLのアクティビティ図を導入してシステム全体の安全性を向上させる研究、ExcelVBAで多重度解析ツールを開発
佐野 ちいほ(Chiiho Sano)
佐野 ちいほ
(Chiiho Sano)
出身校
奈良先端科学技術大学院大学 博士課程
資格・スキル
- 第一種情報処理技術者
- 簿記2級
業務歴
- ベンチャー企業(ECサイトポータル作成)
トレーサビリティシステム構築
医療機関向けシステム(医者とエンジニアの仲介/調査) - インド企業就業(6年)
輸入代行事業運営
インド現地法人について
ベンガルールに
現地法人を開設
2024年7月、インドのシリコンバレーと称されるベンガルールにインド法人を設立し、インドの高度人材を協働できるトータルソリューションを提供します。現地日系企業へ、人材を派遣・紹介することはもちろん、インド工科大学や現地の優秀なエンジニアを日本へ送り出すことも使命としております。日本の企業様にとって、エンジニアリング開発の一助になれることを願っています。
MORABU BENGALURU PRIVATE LIMITED
住所:Novel Office Queens Road - Work 332, Govinda Chetty Colony, Vasanth Nagar, Bengaluru,Karnataka 560052
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Email:morabuindia@morabu.com
オフショア開発拠点
オフショア開発の拠点を開設いたしました。インド側と日本側にブリッジSEを配属しております。日本企業で長年の就業経験があるシステムエンジニアが日本語で対応いたします。高度な人材が豊富に揃っておりますので、さまざまな技術分野でチーム提案が可能です。特に、生成AI、ビッグデータ、IoTの開発など、日本でリソースが不足している開発要員を確保できることが強みです。直接インド現地法人にお仕事を発注いただかなくても、当社の請負チームに業務を発注いただき、インド現地法人を間接的に活用いただくことも可能です。


















